ホストがセフレ!私をソープに沈めた日♡

ホストは私を好きと言った。
そして、NO1になる夢を一緒に協力してくれと言われた。
上京してイケメンホストのセフレが作れる
出会い系では到底かなわない夢だった。
そんな彼の夢を私も応援してあげたくなった。

だが、お金がない。
そこで行きつくのが風俗である。
私は年齢も若い事もあり、頑張れば毎月50万円稼げるというのだ!
50万円あれば、セフレの彼をNO1に一歩近づけてあげられる。

彼は、私に直接風俗にいけとは言わないが、それしか選択がない事をなんとなく私を導いたのだ。

彼のために風俗で働く?
彼は私を金づるにする気?

いや、彼のためなら、気持ち悪い男ともセックスできる。
それくらいの覚悟はあったのです。

関西に引っ越して、土地を知るために何でも食べるぞと思っていたら、男性という食べ物を知りました。セフレそのものは私でも知っていましたが、女性のまま食べるんじゃなくて、自分と組み合わせてこの魅力を引き出すとは、話は食い倒れを謳うだけのことはありますね。

 

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